20歳代女性を対象としたSNSを利用した
子宮頸がん予防意識行動調査 進行状況


研究の概要

この研究は、フェイスブックなどのソーシャルネットワークサイトやインターネットを使って、日本の20歳代の女性の子宮頸がん予防に関する意識と知識と行動について調査するものです。重要なことは、対象とする女性が子宮頸がんの検診や子宮頸がん(HPV)ワクチンについて、現在どのような知識を持ちどのように考えているか、実際に検診やワクチン接種を受けているかを明らかにすることです。
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参加者の累積状況 (2014年12月8日~2015年11月11日)


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都道府県別状況 (2014年12月8日~2015年11月11日)


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この研究は、平成 26 年度厚生労働科学研究委託費 
革新的がん医療実用化研究事業(榎本班)により行われています。